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BLOG

京都で活動する演劇団体『空降る飴玉社』のブログ『ボルガライスは、Que buena!〜愛しの江州田梨子に捧ぐ。〜』全公演無事終演いたしました。ご来場いただいた皆様ありがとうございました!

りそなさんって?

おはようございます、こんにちは、こんばんは……略しておはこんばんちは

私は南條? 僕はShohei

違います、5号です
皆様、残念でした
あ、ブラウザをバックするのはヤメテ!

雪ですね

この京都の冬の初雪はここ数日だろと思う方が多いと思います

だが、しかし!僕は見た

12月にカラオケで稽古し、歌い貫徹した翌朝

物凄く薄っすらと雪が降るのを……

12月の16日だか17日とかだったと思いますけど……

 

 

さてはて、今回は「りそな」嬢です、塩屋初役の彼女

WEBを見れば一目瞭然、今作品の主人公です

顔はWEBへどうぞ、URLは割愛です

 

彼女の第一印象……真面目の良い子ちゃんです

言葉には二面性があり、僕が使う言葉は素直な褒め言葉にはなりません

しかし、それでも良い子です、努力家ちゃん

僕は不真面目なんで彼女と僕の評価は雲泥の差、対照的ですね
つまりは僕と彼女は表裏一体の鏡のような関係性で舞台に立つわけです
彼女が褒められ真面目にやる時には、不真面目組の僕や松永さんには演出加藤からは、鋭く冷たい氷柱のような視線で「黙れ」と飛んできます
あ、松永さんもですね
りそなさんが太陽で光なら、僕ら男子は月或いは闇です
その眩しい光に疼くのは、そう僕らの右目、あぁ押さえきれない!!

 

親睦を深めるべく男だけの集まりのときに漢(おとこ)の大人な踏み込んだ話をしてた時には、彼女は進級製作で遅れてきました

その辺には基本的にノータッチ

前回の松永さん紹介時にもあるようにその辺の免疫は薄い模様です

 

それでも手を差し伸べられたら素直に手を握り返す

言えば頑張り理解し、応えようとするその様はまさに…… 

犬!!

彼女はリスとかげっ歯類が好きらしいです(関係ないですね

あとはやっぱ同じ同性の女性が絡みやすいんでしょうね

女子が多い日には漫画のギャル子ちゃんで使用される擬音「女子女子」が聞こえてきます

居場所がないこたないけど、入りづらい

あぁこれが女の子の園!

僕ら男子諸兄には絶対に立ち入ることを禁じられた聖域(サンクチュアリ)ですね

折れませんよ……だって、それは眼福だから

 

優しい相方の富田さんはその禁断の園にどうぞ、と入れてくれたんですが、一歩(正確には一言)踏み入れた瞬間にやっぱ帰れなんてことがありました

世知辛い……と言うか扱いが雑なんじゃー……あ、愛の裏返しか!
なるほど、そんな辛いあたりもご馳走様です

 

取ってつけたような文字だけでごめんなさい

飛び道具的文章による異次元殺法で読み辛い?

皆、本を読もう!(でも、理解できるとは言えません)

分からないなら悪いのは僕です、先に謝っておきます

何故か最後は僕の奥さん紹介になってしまいましたが、また次回!


次回「空降る飴玉社」ブログは
りそなさんから奥様の紹介です
これでぐるり一周、万々歳
何人か色々抜けてる?
それはもう大人の事情ですね
まったく二人ともサーバーさんから発禁喰らうような文章から……(大嘘)